不眠症

こんなお悩みはありませんか?

  • 夜、寝つきが悪い
  • 朝、疲れてぐったりしている
  • 眠りが浅い
  • 夜中に目が覚めてしまう
  • 朝も早く目が覚めてしまう
不眠症でお困りの方はお越しください。
どれか1つでも当てはまる方は、お任せください。

当院の特徴

①整 体

悪い姿勢を楽な姿勢に変えていく整体をおこなっています。

痛みや症状の強い部位にはほとんど触れない、他では受けられない施術です。

基本的にソフトですが、強い刺激もあります。ボキボキ鳴らしたりはしません。

例えば、腰の場合、股関節や足の指・首など‥他のところを使って変化・改善させていきます。

肩の場合、指や手首・肘、ふくらはぎなど‥他のところを使って変化・改善させていきます。

① 筋膜の調整

② 筋肉の調整

③ 骨格の調整

④ 関節の調整

などをおこないます。

足を使っての施術です。

②自律神経の調整

一般的な整体や強い矯正では脳や神経が緊張するため、身体も緊張してしまいます。

ですので、潜在意識に働きかける特別な施術をおこなっています。

潜在意識(無意識=脳)に作用させて、

① ストレス・プレッシャーの遮断

② 呼吸の調整

③ 頭蓋骨の調整

④ 腹部(内臓)の調整

などをおこないます。

「ゆったりとした気持ちいい施術」ですので、眠ってしまう方多くいます。

①「ストレス・プレッシャーの遮断」 ②「呼吸の調整」 ③「頭蓋骨の調整」 ④「腹部の調整」などをおこないます。

一般的な不眠症の対処法は

一般的に病院などでは、

  • 薬物療法

がメインです。

症状が改善してくれば薬の量を減らしてもらえますが、ストレスが強い場合は、なかなか薬を手放せなくなってしまいます。

患者さんの笑顔と声は250人以上

頭も体も楽になれます!

1.今までのつらさをエピソードなどを入れて書いてください。

悩み事があり、そのことばかり考えていると眠ることができませんでした。

2.ここに来て良かった事と同じように悩んでいる方へ励ましの言葉をお願いします。

先生の治療を受けると、頭も体もすごく楽になれるので助かっています。

本田さん

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

不眠症ですが眠れるようになりました!

1.今までのつらさをエピソードなどを入れて書いてください。

毎日、眠れなくて体が疲れきっている状態でした。

 

2.ここに来て良かった事と同じように悩んでいる方へ励ましの言葉をお願いします。

眠れるようになるまで時間はかかりましたが、以前と比べるとかなり変化を感じています。

永井さん

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

眠れなかったのが、眠れるようになりました!

1.今までのつらさをエピソードなどを入れて書いてください。

夜なかなか寝付けず、寝ても3時間くらいするとすぐ目が覚めてしまっていました。

 

2.ここに来て良かった事と同じように悩んでいる方へ励ましの言葉をお願いします。

ここにきて治療を受けて、眠れる時間も少し長くなってきました。

広岡さん

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

不眠症の原因は?

布団に入っても眠れない。

不眠症の原因については、

<生理的な要因>

  • 暑さや寒さ
  • 夜間の仕事
  • 枕が合わない
  • 布団が合わない

など。

<心理的な要因>

  • 心配な事
  • 不安なこと
  • 気持ちの高ぶり

など。

<飲み物や薬が要因>

  • カフェインの摂り過ぎ
  • ステロイド薬

など。

<身的な要体因>

  • 頻尿(ひんにょう)
  • せき
  • かゆみ
  • 痛み

など。

<精神的な要因>

  • うつ病
  • 神経症
  • 統合失調症

など。

睡眠の種類

睡眠には、

①レム睡眠

②ノンレム睡眠

の2種類があります。

 

レム睡眠とノンレム睡眠が繰り返されることにより、体と脳が休まり健康が維持できます。

レム睡眠とは?

レム睡眠は浅い睡眠で、体は休んでいますが脳が働いている状態です。

精神的なストレスがあると、レム睡眠が増えます。

脳は働いていますので、

①記憶の固定

②感情の整理

などをしています。

ノンレム睡眠とは?

ノンレム睡眠は深い睡眠で、脳がゆったりと休んでいる状態です。

肉体的なストレスがあると、ノンレム睡眠が増えます。

脳は休んでいますので、

①組織の修復

②体の成長

③免疫力に維持

などをしています。

不眠症のタイプは?

不眠症のタイプは、4つに分けられます。

 

①入眠障害(にゅうみんしょうがい)

不眠症の中で最も多いものです。

布団に入ってから、眠るまでに長い時間がかかります。

 

②中途覚醒(ちゅうとかくせい)

睡眠中に何度も目がさめてしまいます。

高齢者に見られ、夜間頻尿が原因の時もあります。

 

③早朝覚醒(そうちょうかくせい)

予定していた時間よりも早く目がさめてしまいます。

・高齢者

・うつ病

の方に多くみられます。

 

④熟眠障害(じゅくみんしょうがい)

睡眠の時間は十分なのに眠りが浅く眠った気がしません。

 

高齢者の中途覚醒や早朝覚醒は、自然なことが多く心配いりません。

病気などが気になる方は、医師の診察を受けてください。

電話での予約の流れ

はい、なごみ整骨院です

応答しますので、

ホ-ムペ-ジを見ましたと必ずお話しください。

 

続いて、

症状

お名前(フルネーム)

電話番号

ご希望の日時(○月○日○時)

などをお伺いさせて頂きます。

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