肩こり

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こんなお悩みはありませんか?

肩こりで憂鬱になります。
  • 首から肩が重くつらい
  • 肩がガチガチになっている
  • 肩が動かしづらい
  • 頭痛もしている
  • 姿勢も悪く、猫背

どれか1つでも当てはまる方は、お任せください。

もう、大丈夫です!

当院には「肩こり」の症状でお悩みの方が、多く来院されています。

今まで1日で最高98人を施術しました。現在は予約制にして人数制限をし、より集中して施術しています。

「肩こり」の症状でお困りであれば、病院など・・・今まで受けてきた治療とは違ったなごみ独自の整体法」でアプローチしていきます。

もう1人で悩まずに、気軽にご相談ください。悩みの改善のお手伝いをさせていただきます。

勉強熱心な先生方への指導

先生への指導

来院~施術の流れ

写真は左右にスライドできます

①大きな看板

①大きな看板

道路沿いの大きな看板が目印です。

②駐車場へ

②駐車場へ

車を止めて玄関までお越しください。

③玄関へ

③玄関へ

自動ドアを開けて、お入り下さい。

④受付へ

④受付へ

受付で問診票に記入していただきます。

⑤問診票の記入

⑤問診票の記入

気になることなどを記入して下さい。

⑥問 診

⑥問 診

悩んでいることをお聞きします。

⑦施術内容の説明

⑦施術内容の説明

なごみ独自の施術の説明をします。

⑧検 査

⑧検 査

症状に応じての検査をおこないます。

⑨施 術

⑨施 術

身体の動き方やバランスを調整します。

⑩電気治療・リハビリ室

⑩電気治療・リハビリ室

電気治療や運動をおこないます。

患者さんの笑顔と声は250人以上

頭痛、腰の痛み、肩の痛みが治療のあと変化し楽になりました!

お客様写真

1.今までのつらさをエピソードなどを入れて書いてください。

ホームページに患者さんと先生の笑顔の写真がたくさん載っているので来てみました。

頭痛腰の痛み・肩の痛みがひどい状態で、寝起きの時の痛みや仕事柄抱きかかえる動作などがあるのでつらい状態でした。

整骨院や治療院などに通いましたが、あまり良くならずあきらめていました。

 

2.ここに来て良かった事と同じように悩んでいる方へ励ましの言葉をお願いします。

他のところと違った治療方法で、治療の後、すぐにからだが変化し楽に動けるようになりました。

まだ、からだの状態は完全に良くなったわけではありませんが、確実に楽になっていくので続けていきたいと思います。

丸山さん

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

肩や背中の痛みがガマンの限界でした!

お客様写真

1.今までのつらさをエピソードなどを入れて書いてください。

肩や背中が痛くてもガマンしてそのままにしていたら気分が悪くなってしまった。

 

2.ここに来て良かった事と同じように悩んでいる方へ励ましの言葉をお願いします。

自分の体のゆがみ・硬さが人並み以上だということを知るコツが出来ました。

みなさんも、時間をかけて治していきましょう。

横田さん

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

肩甲骨から腰まで、ひどかった痛みが改善し楽になりました!

お客様写真

1.今までのつらさをエピソードなどを入れて書いてください。

毎日長い時間勤務のせいと、重い荷物の上げ下げから肩甲骨から腰にかけてひどい痛みが日々続いていました。

毎日くり返しの労働なので疲労が蓄積し、手にもしびれが出ていました。先生のアドバイスで体の動かし方や整体を受け、日々体が改善し今では楽になりました

 

2.ここに来て良かった事と同じように悩んでいる方へ励ましの言葉をお願いします。

日々、仕事を長い時間されている方は、なかなか疲労が抜けず蓄積する一方だと思いますが、先生をはじめスタッフさんのアドバイスや仕事(現場)での体の動かし方を毎日の仕事に用いることで体が楽になりました。

石田さん

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

スマホの方は、ここを押すと電話がかかります。

一般的な肩こりの対処法は

一般的に病院などでは、

  • 湿布
  • 塗り薬
  • 電気治療

などです。

慢性化している場合、肩をもんでも、骨盤を矯正しても一時的ですぐに元に戻ってしまいます。強く押すのが気持ちいいと感じる人もいますが、さらに硬くなり悪循環になるので良くありません。

では、どうすれば「肩こり」を改善できるのでしょうか?

不調の原因は何?

不調の原因の説明図です。

この4つのバランスがくずれることで、自律神経の乱れやコリ・痛み・シビレなどが起こります。

 

近隣の県や市町などで受けることのできない独自の『なごみ式整体』です

 

今まで、色々な整体・カイロプラクティック・療術‥など学び続けてきている中から応用して、患者さんの状態に合わせ、無理のない施術をしますので安心してお越し下さい。

当院の施術

①自律神経の調整

①「ストレス・プレッシャーの遮断」 ②「呼吸の調整」 ③「頭蓋骨の調整」 ④「腹部の調整」などをおこなっている説明画像です。

自律神経の乱れの調整では、

①「ストレス・プレッシャーの遮断」

②「呼吸の調整」

③「頭蓋骨の調整」

④「腹部(内臓)の調整」

などをおこないます。

 

脳(潜在意識=無意識)に作用させるという「今まで受けたことのない施術」で、楽な状態を記憶させていきます

脳が安心して深くリラックスした状態になると、

  • 軽いトランスに入り、
  • ゆったりとした深い休息が得られ、
  • 自律神経のバランスが整い、
  • 心と体のエネルギーが満たされ、
  • 自然治癒力が高まっていきます。

軽く触れるだけの施術ですので、安心して気持ちいい感覚を味わってください。

 

日常生活においては、

  • 病気やケガのストレス
  • 職場での人間関係のストレス
  • 学校での人間関係のストレス
  • 家庭内でのストレス
  • 仕事のプレッシャー
  • 勉強のプレッシャー
  • 急な気温の変化
  • 悲しみ、不満、怒り

など、あなたが思っている以上に、深く身体に影響を及ぼしています

特に病気やケガは、心と体の両方にストレスを与えるため、強いストレス源になります。

②整 体

整体の施術

悪い姿勢を楽な姿勢に変えていく整体をおこなっています。

当院は、一般的な整体や整骨院とは違います。

広い個室で2台のベッドを使って

① 筋膜の調整

② 筋肉の調整

③ 骨格の調整

④ 関節の調整

など、他では受けることのできない独自の『なごみ式整体をおこなっています。

良好な血液の流れ

悪くなっていた血液・リンパの流れを改善し、健康な身体に変えていきます。

 

一般的な対症療法では

例えば、

腰や首が痛い場合、腰や首を押したり、もんだり、マッサージしたりしますが、

 

当院の施術では

オリジナルの検査法

オリジナルの技術力

加えて『根本的に変化させたい方へのお手伝い』をしています。

 

例えば、

首がまわらない、肩が上がらない場合

肘やアキレス腱(ふくらはぎ)などを使って変化させます。その他、手首を使ったり、を使ったり、など・・・を使い変化させます。

痛みが強く、座ったり、横になったりできない場合では、立ったままの状態でも変化させます

もちろん、座ったままの状態、横になった状態など‥、その時の楽な姿勢でも変化させます。

交通事故は、一般施術のほか、通院回数に応じて整体などを無料でおこないます。

心も体も楽になれるようお手伝いをしています。

5つの理由

スマホの方は、ここを押すと電話がかかります。

肩こりの検査①

肩こりで、顔の前で両手、胸の前で両肘をつけたまま両肘がアゴの高さまで上げられますか?

できない方は、パソコン・ゲーム・読書・家事など、腕が前で頭が下がる姿勢が長いために起こってしまいます。

肩こりの検査②

肩こりで、片膝を腰の高さまで上げて、片足立ちで10秒間ふらつかずに立っていられますか?

できない方は、重心が安定していないため、ふらついて揺れてしまいます。

肩こりの方の筋肉への負担について!

肩こりの方は、肩周辺の筋肉へ大きな負担がかかっています。

日常的に肩からぶら下がった腕や手を支えるため、肩の周辺の筋肉には大きな負担がかかり肩こりが起こります。

 

①僧帽筋(そうぼうきん)

首から肩にかけてついている筋肉です。

②肩甲挙筋(けんこうきょきん)

首の後ろから肩甲骨についています。

③菱形筋(りょうけいきん)

背中で肩甲骨の内側にあります。

肩こりの悩みを訴える人は、自覚症状のある中では女性で1位、男性で2位だそうです。

肩こりが起こる原因は?

原因としては、

①長い時間同じ姿勢を続けている

重いものを持たなくても手や腕・肘が上がった状態でいたり使い続けていると、同じ筋肉に負担がかかり過ぎてしまいます。

②肩を使い過ぎる

スポーツなどで繰り返し過ぎると疲労を起こし回復しづらくなります。

③運動不足

運動が不足してしまうと肩を支える筋肉の力が弱くなってしまいます。

④枕の高さ

枕が高過ぎたり低過ぎたり合わないと、首の神経や血管が圧迫されてしまいます。

⑤姿勢の悪さ

姿勢が悪いまま過ごしていると首や肩に腕や手の重みが集中してしまいます。

⑥ストレス

ストレスがあると自律神経のバランスが崩れてしまい、筋肉が緊張してしまいます。

⑦喫煙

タバコを過度に吸い過ぎていると、血流が悪くなり筋肉に酸素や栄養が送りづらくなってしまいます。

 

①~⑦などによって、筋肉に送られる血流量が減ってしまい筋肉が硬くなってしまいます。

そのほか、筋膜(筋肉を包んでいる膜)の滑りが悪くなり肩こりを起こします。

 

肩こりは、

  • 筋肉の量が少ない
  • なで肩が多い
  • 乳房の重みがある

などのため、女性の方が起こりやすくなっています。

肩のこりや痛みが出る病気の説明です!

①体を動かしたときの息切れ

  • 狭心症
  • 心筋梗塞

肩こりを突然感じて突然消える時や胸の締め付けを伴う時は注意が必要です。

 

②頭痛や目の奥の違和感

  • 脳動脈瘤(のうどうみゃくりゅう)

脳の血管にできた瘤(こぶ)が神経を圧迫してしまいます。

 

③歯列接触の癖

無意識に上と下の歯を継続して接触してしまうことで、首の筋肉やあごの周りの筋肉が疲労を起こしてしまいます。

 

④眼瞼下垂(がんけんかすい)

眼瞼下垂は、上のまぶたを引き上げる筋肉の力が低下して起こります。

  • 加齢
  • コンタクトレンズの長期使用

高齢者に多く無理にまぶたを開けようとしたり、首を反らしたりするために肩こりが起こりやすくなります。

肩こりを解消するための体操もポイントです!

体操のポイントは

  • 毎日無理のない範囲でゆっくり行う
  • 呼吸を止めずに行う
  • 1セット10回~20回で1日3セット行う

 

耳の後ろの出っ張った骨の下のくぼみに両手の親指をあて、ほかの指は頭を包み込むようにあてる。

次に、親指を軽く押しながら支点にしてあごを上げる。

3秒間そのままにしてから戻す。

※首を反らしすぎないように注意してください。

 

片側の僧帽筋(そうぼうきん)の上を反対側の手のひら全体で包み込むようにつかみ、腕はだらんと力を抜いたまま肩を上げます。

3秒間そのままにしてから戻す。反対側も同じように行います。

※指先でつかまないように注意してください。

 

仰向けに寝て両膝を立て片側の脚を上げて膝の後ろを両手で抱えます。

次に、膝を胸に近づけて腰とお尻を浮かせます。

3秒間そのままにしてから戻す。反対側も同じように行います。

※お尻を浮かせる時、反対側の足で踏ん張ったり腰を反らさない。

 

立ったまま脚を肩幅に広げ、股関節と膝関節を軽く曲げる。

次に、骨盤と体幹を少し前に傾け両手をみぞおちあたりに置く。

そのまま背骨を軸にして体幹を左右に捻る。

※膝がつま先より前に出ないように注意する。

 

電話予約の流れ

はい、なごみ整骨院ですと応答しますので、必ず

ホ-ムペ-ジを見たとお話しください。

続いて、

お名前(フルネーム)

電話番号

症状

ご希望の日時(○月○日○時)

などをお伺いさせて頂きます。

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