歩き方による靴の底の減り方のチェック!

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歩行時の「靴の底の減り方」の説明画像です。

理想的な靴の底の減り方

理想的な体重移動ができていると、左右のかかと親指の下が均一に減ります。

靴の底の外側が減るのは

O脚の人に多くみられ重心が外側にかかっています。

歩く時に、体が左右に揺れていると膝や腰など他のところにも負担がかかり痛みが出てしまいます。

靴の底の内側が減るのは

X脚の人に多くみられます。

かかとや小指の付け根で体重を支えるためタコや魚の目ができます。

腰痛や冷え性になりやすくなります。

靴の底のつま先が減るのは

慢性的な精神の緊張ストレスによって前傾姿勢になりつま先に体重がかかってしまいます。

外反母趾になりやすくなります。

靴の底のかかとが減るのは

長い時間の作業が続いたりすると腰の筋肉が硬くなり足が上がりにくくなります。

そうすると、肩に力が入り重心の位置が高くなり知らず知らずのうちに足を引きずって歩いてしまいます

靴の底の真ん中とかかとが減るのは

かかとから着いて足の裏全体を引きずるような歩き方になっています。

そのままでは、骨の老化が進んでしまいますので気をつけてください。

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